クリアリボーンアイ管理人プロフ

クリアリボーンアイ管理人ひとみのプロフィール

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ご来訪ありがとうございます、クリアリボーンアイ管理人のひとみです。

 

住んでいるのは広島で、
旦那さんとネコ1匹と暮らしているアラフォー女子です。

 

IT系の仕事をしているのでパソコンやスマホを見る事が多く、
視力も0.1〜0.2くらいであまり良くないので、
視力回復や目の健康については特に気にしています。

 

このサイトは私の経験をもとに、視力低下や目の病気など、
目の悩みを抱えた方々にお役に立てればと思って作りました。

 

よろしくお付き合いいただければと思います^^


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私の視力が悪くなったのは、大学を卒業して就職して半年ほど経った頃でした。

 

学生時代には視力が落ちず、22歳ごろまで視力も1.2くらいはありました。

 

入社したのは携帯電話の会社で、専用端末を使って
顧客情報や契約情報を入力することが多い事務をやっていました。

 

専用端末のパソコン画面は17インチくらいで、仕事中の半分はその端末を見ている感じです。
仕事も朝から21時を過ぎる日も多く、パソコンを見ている時間も長かったですね…。

 

プライベートでも学生時代からパソコンを持っていたので、
自宅ではインターネットを見たり(激遅かったけど)メールを書いたりしていました。

 

あまりにパソコンを見る生活が良くなかったのでしょうか?

そしたら入社半年で1.2⇒0.6くらいになってしまい、
車の運転も不安な視力になってしまいました(-。-;

 

当時はバイクで通勤していたので、目が悪いと危なくて通勤できません。
そこでコンタクトレンズを作ることに。

 

実は、目が良かった頃は、目が悪い人がなんだかかっこよく見えていたんですよね。
目を細めて見てたりするのがカッコいいなあ〜なんて。

 

今考えたらなぜそんな風に思っていたのかな〜と不思議ですけど(苦笑)

 

だから当時はコンタクトレンズを作るのも、ちょっと嬉しい気持ちすらありました。

まさか見えない世界が不便だということのデメリットに気づいてませんでした…

 

コンタクトレンズを作ってからも視力は落ち続け、
ほんの1年ほどで両眼とも0.1〜0.2くらいに低下!

 

「一番上のCが見えないなんてありえないー」

 

と思っていましたが、もう一番上しかまともに見えなくなると、
見えないってこういうことなんだーと改めて残念な気持ちになります。


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視力が悪くなって思うのは、ケア用品代がずっとかかって勿体無いこと。

 

レンズ自体も1年に一度は買い換えるし、
ワンデーの使い捨てコンタクトレンズは便利だけど、割高でコストがかかります。

 

毎晩、レンズを洗うのも面倒くさいものです。

 

ちょっとレンズを外したら、パソコンが見えないから仕事もできないし、
テレビを見るのにも画面から10cmくらいの近さまで寄っていかないと見えなくて、
日常生活がすごく不便です。

 

何とかしたいなあと思いつつ、日々の生活に追われてそのままになってしまいました。

 

そんな中「コンタクトの限界は25年」という話を聞いて衝撃を受けました。

 

コンタクトをつけ続けると、角膜の細胞が減ってコンタクトが出来なくなるのです。

その目安の年数が25年とのこと。

 

私は23歳からソフトコンタクトを使っていますから、
48歳ごろにはコンタクトがつけられなくなるのかも!?
そしたらずっとメガネの生活になるのだろうか・・・

 

その事実を知って、
「少しでも目の角膜を残しておきたい!」
「ソフトコンタクトでもレーシックでもできるようにしたい!」
と思うようになりました。

 

アラフォーになって初めて、やっと目について真剣に考え始めたのです。

 

角膜があるうちにレーシックなどの視力矯正手術を早めに受けるべきか、
あるいはオルソケラトロジーなどでメスを入れずに視力回復するか
今はいろんな情報を集めて、どれが良いか検討しているところです。

 

これからは年齢的に老眼や白内障も心配ですし、眼病にかかる可能性もあります。

 

目の健康を維持するためには何が良いか?
病気にならないための予防法とは?
なってしまった眼病の治療法、などなど、
私が調べた治療法をはじめ、今の視力をより良くする方法についてまとめてみました。

 

あなたの目がもっと良くなって、キラキラ輝く瞳になりますように願っています(^ ^)

 

お問い合わせはこちらからどうぞ。

 


 



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