結膜炎 ドライアイ 経験談

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結膜炎とドライアイ コンタクトレンズの洗浄不足が原因になることも 【経験談】

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■結膜炎とドライアイ (30代半ば女性)

 

・病気の症状  
結膜炎に関しては毎回右目が真っ赤になり、かゆみを生じる。

 

普段はコンタクトレンズを使っていますが、痒くてコンタクトも入れられないくらい。

 

ドライアイは目が痛くてコンタクトレンズは使用出来ませんでした。


・診察時の処置について  

 

結膜炎のドライアイの場合も点眼薬をいただいて、結膜炎の時は朝昼番の三回、
ドライアイの時は気がついた時にこまめに点眼していました。

 

・治療中、通院期間中の様子  

 

治療中はコンタクトレンズをすると痒くてかいてしまうのですが、
かくとコンタクトがずれてしまうので出来ませんでした。

 

眼科に行った際も、コンタクトの使用は駄目だと言われましたが、
どうしてもしなくてはいけなかったのでしましたが、すぐにこすって外れてしまいました。

 

ドライアイの場合は、痛くて全く出来ず、とにかく治るまでは眼鏡で生活していました。

 

・病気や症状が回復したかどうか  

 

結膜炎の場合は一週間もしないうちに回復しました。
段々赤みもとれてきて、痒いのもなくなってきました。 

 

ドライアイの時は中々治らずに先生に何度か見ていただいて
色んな点眼薬をもらいました。

 

最後は結構きついけどと言われたものが点眼した瞬間とてもしみたのを覚えています。


結膜炎はうつると言われていたので、こまめに手荒いしたりしていました。

 

原因は私が普段あんまりコンタクトレンズを洗ったりせずに使っているからだと思います。

 

分かってはいるのですが、何度かそれが原因で結膜炎になった事があります。

 

最近では自分が結膜炎になりそうだなというのが分かるようになりました。

 

結膜炎と一緒によくなりそうになるのがものもらいです。
どちらもコンタクトレンズの不衛生が故になるものだと分かっています。

 

あとはドライアイも関係してると前に言われた事があります。

 

コンタクトレンズをしているからドライアイになるのか分かりませんが、
こちらも何度か朝から夜遅くまでつけていた時はドライアイで、
次の日に全くつけられなかった事もあります。

 

ドライアイの時はコンタクトレンズが痛くて全く使用する事ができませんでした。

 

無理にいれても、目の中がゴロゴロしてとても違和感があったのを覚えています。

 

そして病院にいって点眼薬をもらいました。

 

診察したときに目の表面に白い点々みたいなのが沢山見えていて、
それがドライアイである証拠だと言われました。

 

その時はものすごく白く濁って見えていたので、眼科医の先生に驚かれた事もあります。

 

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